皆さんこんにちは!
《今日、家族でゲームしない?》のブログへようこそ♪
お母ちゃんのすう子です!
今回は、我が家で大活躍中の『リピート率が高いボードゲーム』をご紹介!
夕食後の一息時間、休日の午後、テレビゲームの合間など、様々なシーンでボードゲームを遊んでいます。その時の気分で決めることが多いですが、家族の多数決の中で毎回名前が挙がるボードゲームをまとめました♪
選ばれるゲームは以下の内容が多いです。ご参考までに。
- 30分以内で遊べる(集中力の限界)
- 準備&片付けが簡単なものがいい(これ重要!)
- 散らばらない(これ重要!)
- 全員がプレイヤーとして遊べる(親のサポートなしで遊べる)
- 運ゲーより戦略的なものが好み(特に旦那さんが)
- 子どもたちはスピード勝負ゲーム好きだし超得意(私は勝てない)
- 親子2人だけで遊ぶ時もある(2人~4人プレイ対応)
ボードゲームをお探しの方の参考になれば嬉しいです。

昔よりもボードゲームを遊ぶ時間が減ってきましたが、そんな中でも毎回名前の挙がるボードゲームまとめです◎
お分かりの通り、紹介している作品は我が家の好み全開です。
てのひらダンジョン


対象年齢…10歳~
プレイ人数…2人~4人
特性豊かな冒険者を使ってダンジョンを攻略!誰よりもたくさんの報酬をもらおう◎
手札2枚のうち1枚を選んでプレイ!ダンジョンを攻略したり他の冒険者に干渉できたり、他の人の報酬を奪ったりできます。冒険者ごとに特性があり、どのカードを引けるかで戦略が毎回変わります!展開に変化があるので繰り返し遊んでも飽きにくい!
ダンジョン報酬はモンスター討伐報酬。モンスターそれぞれに得点があり、一番得点を得られた人の勝ちになります。得点の低いモンスターはスライムですが、子どもたちにとっては「スライム=最強」のイメージ(笑)。
ゲームの内容もさることながら、描かれた冒険者たちのイラストが超絶好みで好きすぎます♡
カードそれぞれに「何ができるか」説明文がありますが、漢字にはフリガナがあるので息子も読めました。現在は内容を理解できている子どもたちですが、遊び始めのころは難しい文章に少し困惑。なので説明書に書かれているカードリストを参考にして遊びました!

その場その場の展開で戦略を組み立てる面白さに、特に旦那さんがハマっています♪
息子はスライムが好き、娘は推しの冒険者カードにキュン♡
お邪魔者


対象年齢…8歳~
プレイ人数…3人~10人
金鉱掘りになって金を掘るぞ~!だけど中には金を独り占めしようとするお邪魔者がいるかも…?
プレイヤーはそれぞれ手札を持っていて、目標の金がある場所を探したり金に向かって道を繋げたりします。カードには向きがあるので、縦向きで道が繋がるようにしか置けません。1人じゃどうにも難しいのでみんなで協力して進めることが必要ですが、この中に「怪しい動き」をしている人がいるかもしれません。
金鉱掘りであろうがお邪魔者であろうが、自分の役職は内緒。なので、協力しながらもお互いを怪しむ警戒心も忘れずに♡
文字をじっくり読む必要はなく、道を繋げるだけでOK!遊びやすくて我が家に大人気♪特に息子が大好きなゲームです!
カードを並べるので遊ぶスペースは必要ですが、金を見つけた時や騙しきれた時の達成感がたまりません♪

いつもは3人か4人で遊んでいますが、いつか人数多い状態で遊んでみたい♡
疑心暗鬼になってヒリヒリした状態で遊びたい♡
犯人は踊る


対象年齢…8歳~
プレイ人数…3人~8人
犯人は、この場所に集まった私たちの中にいる…。
手札のカードを1枚ずつ出していくだけの簡単ルール!カードには色々な効果が書かれていますが、その中には誰かと手札を交換したりババ抜きのようにカードを引いたり、出しても何も効果がないカードもあります。「探偵」は犯人を見つけたら勝ち!「犯人」は最後までバレなければ勝ち!
カード効果はそれぞれのカードに書かれていますが、文章にはフリガナもあるので読みやすい!保育園時代の息子は私と一緒にペアになって遊ぶことが多かったですが、今では1人で読めるようになりました。あとは絵と名前で効果を覚えていたようです。子どもの記憶力すげぇ(笑)。
推理をする楽しさはもちろん、手札が変わることで予想していた展開にならない面白さ、それが短時間で遊べるのが最高にドンピシャすぎる!!最近、推理系の物語に興味を持ち始めた娘が一番気に入っています♪
登場人物はつるんとしたフェイスがなんとも愛らしく、全然怖くない!表情豊かで愛着が沸きます♡
※現在の箱絵は、つるんなフェイスが前面に出た可愛らしいものになっています!

現在の箱絵も可愛らしいですが、私の持っているものはネズミさんが踊ってるシルエット!このネズミさんは販売元であるすごろくやさんのキャラクターなので、こんな洒落が効いた絵も可愛くて好きです♡
はらぺこバハムート


対象年齢…10歳~
プレイ人数…2人専用
ランダムな手札で戦略を考えてバトル!相手との駆け引きや頭脳戦が楽しめる、個人的にTCGっぽい遊び方ができると思っているカードゲーム!
山札から1枚引いて手札から2枚出す、これの繰り返しなので超かんたん♪出したカードの効果を使ったりモンスターを召喚して相手を攻撃しますが、最強カードの「はらぺこバハムート」は召喚系カードを使わないといけません。
どうやってはらぺこバハムートを召喚しようか考えたり、彼に頼らず相手を攻撃する方法を考えたり、召喚されてしまったバハムートにどう対応するか考えたり…もう考えることがいっぱい!だけど、その『考えること』が楽しいっ!!
我が家ではよくポケモンカードゲームで遊んでいますが、それに似た思考が短時間で遊べるので重宝しています♪
4人家族なので2人でしか遊べないのがちょっと難点ですが、2人だけボードゲームで遊べるよって時に重宝しています♪4人全員で遊ぶ時は、チーム戦にしてもトーナメント戦にしてもいいですね!

どんな順番でカードを出すかも超重要!
お子さんと遊ぶ時は慣れるまでは大人の方と一緒にプレイにながら、カード選択の感覚を知っていくといいかもしれません♪
音速飯店


対象年齢…6歳~
プレイ人数…2人~6人
中華料理の名前が飛び交う、熱気あふれるやみつきカードゲーム!
「チャーシューメン」「チャーハン」「タンタンメン」など、想像するだけでお腹空いちゃいますよね。そんな料理名を、中央に置かれたどんぶりの中に投げ入れるカードで完成させていきます!
手札のカードは「チャー」「シュー」「メン」など、料理名を2~3分割した状態で書かれています。これを合体!させるように選んで出すだけ!
この人が「タン」を出したから、私の持ってる「メン」を出せるぞ…。こんな思考を瞬時に行います。思考力もそうですが、私の衰え始めている動体視力を一番使うゲーム(笑)。
順番は関係なく相手より早くカードを出すことが必要になるので、必然的に熱気と活気の溢れる慌ただしい空間になります。声も出ますので、大きな声になりすぎないように気を付けてくださいね♪
カタカナを早く読むことが難しかった幼少期の子どもたちとは、机の上にカードを表向きにして置いてOKにしてヒントを出したり、スピード勝負をにせずに料理名を完成させることだけを目的にしたり、子どもたちの成長に合わせて遊び方を変えてきました。
我が家では娘が大好きで得意なゲーム♡いつも1位で、周りの家族が引くほど勝ちます(笑)。

ほんと、引くほど娘が勝ちまくります。
負けちゃうけど、程よい疲労感でスッキリ!(笑)
原子モデルカードゲーム


手札の中で化学式を完成させる、私が学生時代に遊びたかった理系なカードゲーム!
酸素=O2、二酸化炭素=H2Oなど、はるか昔に勉強した気がする化学式。これらの式を手札のカードで作り、化学式を完成させるごとに得点をもらいます♪簡単な式は作りやすいけど得点は低く、難しい式は集めるのが大変だけど得点が高くなりやすい!
化学式って小学生にはまだ難しいでしょ?
このゲームなら大丈夫!!
色で分かれているので、「これが酸素?水素ってどれ?」なんて考えなくても「色」だけで判断できます。得点になる基本の組み合わせは説明書に一覧表があるので、それを見ながら進めてOK!
子どもたちはいつも、最高得点のダイヤモンドを集めるために必死!未だ叶わぬダイヤモンドですが、この先完成して喜ぶ子どもたちを想像すると…親目線ではムフフ♡
化学式を意識しない小さい頃から遊んで、成長してから「あれ?これ知ってる!」ってなれば万々歳!!遊びながら学びになる我が家の大定番ゲームです◎

ほんっと!!
私が学生の頃に遊びたかった~!!(大声)
STRIKE(ストライク)


対象年齢…8歳~
プレイ人数…2人~5人
サイコロを転がして、ゾロ目になればサイコロゲット!そうじゃなければ没収!狙いと運がカギのシンプルゲーム◎
手持ちのサイコロを1個投げ入れ、既に中にあるサイコロも含めて『ゾロ目』になれば対象のサイコロが手持ちに加わります。淵に沿わすように転がしても、サイコロ同士を当てても、外に出なければOK!逆に1つもゾロ目にならなければ、投げ入れたサイコロはそのまま箱に置いておきます。
しかもサイコロの面には『×』があり、これが出ちゃうと問答無用で没収!没収されたサイコロは場外に移します。ゾロ目にしたい欲が出るとこうなります。
手持ちのサイコロが無くなったら脱落しちゃうので注意!どんどんと減るサイコロにドキドキしています。
サイコロを転がす音や、手に感じる重さが心地いい♪
小学生の子どもたちには心配が減りましたが、小さいお子さんのサイコロの誤飲にはお気を付けくださいね。

現在は新版が発売されており、パッケージが一新されています♪
ルールの変更はないのでご安心を♡
ドラフトサウルス

対象年齢…8歳~
プレイ人数…2人~5人
カラフルな恐竜コマをドラフトしながら、自分の恐竜動物園を完成させて高得点ゲット!
手のひらにある恐竜コマの中から1つだけ選び、自分のボードに置きます。その後選ばなかったコマは隣の人に渡して、これを繰り返していきます。そうして完成するのは、自分だけの特別な恐竜動物園♪
ボードへの置き方には決まりがあり、集めた恐竜コマに応じて得点が変わります。集めたら集めただけ得点が高くなるので集めたくなっちゃいますが、渡されるコマの中に欲しいものがなかった時の無念さたるや!予定通り集められた時の達成感もありますが、思ったように集まらない感じもヤキモキして面白い~♡
隣の人にコマを渡す際に手と手が触れ合います。なので、我が家では気の知れた家族で遊ぶのが定番!
どの恐竜を集めるか作戦を考えたり、作戦がうまくいかなかった時の代替案を瞬時に考えたり、頭の中でめちゃくちゃ「作戦」を立てます♪この思考がプレイ後の爽快感に繋がりました!
あと、みんなの完成した恐竜動物園を眺めるのも楽しい♡

カラフルな恐竜の木駒がコロンとして本当に可愛らしい♡
遊べるボードも2種類あってこの先も楽しめそうです♪
ドブル


対象年齢…6歳~
プレイ人数…2人~8人
我が家の定番!共通の絵柄を見つけて早く答えるスピードゲーム◎
遊び方は5種類ありますが、その中でも『手札と中央のカードを見比べて、同じ絵柄があったら素早く答え、正解なら中央のカードを手札に加える、最後に一番カードをゲットした人の勝ち』というルールで毎回遊んでいます♪
どのカードを取っても同じ絵柄がどこかに含まれるなんて…どうしてこんな仕組みを思いつくことができるのでしょう。
…なんか英訳した文章みたいになっちゃいましたが、とにかくそのシンプルなゲームシステムが本当にすごくて夢中になっちゃう♡
ドブルはキャラクターとのコラボ商品も多くて選ぶ楽しさもあり、ドブルの缶(収納は缶です)をコレクションしたくなっちゃいます♪
スピードゲームなので子どもたちが大得意、大人は一生勝てません(笑)。勝利から子どもたちの自信にも繋がっているようで、我が家には欠かせないゲームになっています!

我が家ではポケモンドブルの出番が一番多いです!
レシピ

対象年齢…4歳〜
プレイ人数…2人〜4人
自分のキッチンで指定のメニューを完成させるお料理系カードゲーム◎
どのメニューも必要な具材は6種類(=6枚)!手札から不要な具材を出して、裏になってる山札から1枚引き、必要なものならキッチンへ、不要ならまたカード交換…これを繰り返すだけ!
「この料理ってどんな具材を使っているのかな?」「小麦粉ってこんなにたくさんの料理に使っているんだね」などの会話も弾み、遊びながら食育にも繋がっているようです♡
我が家では、レシピで遊びながらクリスマスやバレンタインのメニューを決めることもあり、季節ごとに遊んで料理のインスピレーションを受けています◎
私は4種類のレシピを持っていますが、どのレシピも特徴があって面白かったです◎特にクリスマス限定のレシピはカードがキラキラで、見ているだけでテンション爆上がり!!お子さんの好きなレシピで、ゲームを通じて食事への興味も膨らんでくれたら嬉しいです♡

料理、パン、スイーツ、クリスマスのバラエティに富んだ4種類!
レシピは箱サイズが同じなので、飾っていても統一感があります♪
ワンナイト人狼


対象年齢…10歳~
プレイ人数…3人~6人
ワンナイトで終わるサクッと人狼ゲーム!
しかもこちらは星のカービィのワンナイト人狼で、『コックカワサキの新作メニューを食べちゃった犯人を見つけるワンナイト人狼』という、なんとも愛おしい世界観♡
カービィ好きな我が家にはたまらんのです♡
ワンナイト(一晩)で決着がつくシンプル議論なので、長時間のゲームに退屈することも、途中脱落してしまうこともなし!約10分で決着がつくところも繰り返し遊びたくなっちゃう理由の1つです♪
子どもたちが役職を覚えられるか不安でしたが、司会者(一緒にゲームに参加できます)が『この役職でやれること』を口頭で説明することで解決できました。カービィのおかげで全然怖くないので、初めての人狼ゲームにも◎
我が家は星のカービィと、大好きなYouTuberグループ ドズル社さんのワンナイト人狼も持っています!
その日の気分で選べる楽しさもあるので、今後は他のワンナイト人狼も遊んでみたい♪

特にカービィ好きさんにお勧めしたいワンナイト人狼♡
箱絵も可愛く、普段はカービィの推し棚に飾らせていただいております☆
カタンジュニア


対象年齢…6歳~
プレイ人数…2人~4人
超有名ボードゲーム【カタン】を分かりやすくしたジュニア版!
ジュニア版と言いますが、個人的に私はこちらの方が好み♡
鳥さんが海賊になっていて可愛らしい♪第一印象から「面白そう!」と思ってしまいます!
しかもカタンの個人的に難しいと感じる「交渉」がなく、勝利条件も分かりやすくて、初めて遊ぶカタンにもってこいっ!!
今回紹介しているゲームの中でも長い30分くらいのプレイ時間ですが、子どもたちにもルール説明がしやすかったです。自分のキャンプ地を7つ作った人が勝ち、という分かりやすい勝利条件なので目的が明確で進めやすい!
ジュニア版ならではのポップさもポイント!ボードやカード、チップの見た目がカラフルで目を引きます♡中でも鳥さんが本当に可愛らしい♡
内容的には簡単すぎず、ちゃんと悩ましくて駆け引きが楽しめました。ジュニア版のデメリットを私はあまり感じることがなく、ずっと好印象のままです◎
通常版のカタンも持っていますが、子どもと一緒に遊ぶのであれば断然カタンジュニア!

家族でテーブルを囲んでワイワイ遊べ、「はぁ~遊んだ~!楽しかった~!」と充実感を感じることのできるボードゲーム◎
きっと私は、子どもが成長してもこのカタンジュニアで遊ぶことでしょう。
マインクラフトヒーローズ


対象年齢…7歳~
プレイ人数…2人~4人
大人気ゲーム『MINECRAFT』の協力ボードゲーム◎
村に襲い掛かる邪悪な村人たち。襲撃イベントを阻止するべく、探索して素材を集め、チェストに収納し、建築をしましょう!邪悪な村人たちが村に到着する前に、指定の建築物を3つ作ることができたら全員の勝ち!
プレイヤーには1匹ずつお供の動物がいます。この動物さんそれぞれに特徴があり、攻撃力が高くなったりインベントリが増えたりします。
協力してゲームを進めるので、「攻撃する時は任せて!」「収納たくさんできるようにしとくね」など話し合いながら決めることができ、お互いの役割分担をはっきりさせておくことで進めやすくなります。任された役割があることで、息子の張り切る姿を見ることができました!
このゲームは私と息子がいつも遊んでいます♪4人でも遊べますが、いつもの2人で遊ぶ時のお供動物や役割も固定されつつあるので、建築の難易度を徐々に上げています!
旦那さんと娘は遊んだことがないゲームですが、私と息子の2人で遊ぶ時の定番ボードゲームなので紹介させていただきました!

テレビゲームでもマイクラを遊んでいますが、ボードゲームのマイクラは「終わり(区切り)」があるので、そういった意味でも遊びやすいんです!
ナナトリドリ


対象年齢…6歳~
プレイ人数…2人~6人
可愛い鳥さんカードを集めて、相手より強いカードを出す大富豪系カードゲーム◎
鳥さんの描かれたカードには数字が書かれていますが、小さい数字より大きい数字が強く、1枚より2枚の方が強いです。※「3」より「6」が強く、「6」より「1が2枚」の方が強い。
そんな数字の大きさや枚数で勝負しますが、集めた手札は『順番を変えてはいけない』決まり!手元に来たカードを入れ替えたくなりますが、絶対に入れ替えてはいけません!
カードを複数枚出すときは『同じ数字が隣り合っていないとまとめて出せない』のです。隣同士になっていないと出せないので、手札の入れ替えが禁止なのです。
手札にある強いカードの中でどのカードを出すかが悩ましく、先の展開も予想するので戦略的な一面もあります。我が家では旦那さんが本当に気に入っているゲームで、遊ぶタイミングを常に狙っています(笑)。
優しいテイストの鳥さんイラストにほっこり♡2人で遊ぶ時のルールもあるので、たまに旦那さんと二人でガチ勝負しています。

分かりやすいルールで見た目も可愛く、1度遊んだら「もう1回」と言っちゃうヤミツキ感がたまりません♪
レッツプレイ!オインクゲームズ

今までは実際に手で持ったり並べたりするゲームでしたが、こちらはデジタル!
アプリとswitchのクロスプレイで遊んでいます♪
テーブルに並べたりカードを配ったりするいつもの準備が不要なので、寝る前に布団の中に入って遊ぶことが可能!アプリは無料で海底探検が遊べ、switchはソフトの購入で複数のゲームが遊べます。中には有料の追加ゲームもありますが、誰か1人が持っていれば全員で遊ぶことができるのでお財布にも優しい♪
我が家ではこの中でも、【エセ芸術家ニューヨークへ行く】【この顔どの顔?】【まちがいさがし開発課】が大好き♡
遊びやすさはもちろんですが、スマホで遊べるので出先の暇つぶしにもちょうどいい!1度遊び始めると「もう1回」が止まりません(笑)。
全部のゲームが短時間でサクッと遊べるものばかり♪中でも【エセ芸術家ニューヨークへ行く】は、正体隠匿系ゲームが好きな我が家にぶっ刺さっています!

準備や片付けが不要というところが最大のメリット!
寝る前や外出先の時間に重宝しています♡
最後に
いかがでしたか?
今回は我が家でリピート率の高いボードゲームを15作品ご紹介しました!
子どもの成長や家族の遊びブームでボードゲームで遊ぶことが減ってきた我が家ですが、顔と顔を向き合わせながらワイワイ遊ぶ、ゲーム中の会話も楽しむ、家族のいつもと違った一面も見られる、こんな時間も大切にしていきたいと思う今日この頃♡
改めてみると、保育園時代はバランスゲームやすごろく系をたくさん遊んできましたが、今は戦略的だったり頭脳戦のゲームを多く遊んでいて、思考面でも子どもたちの成長が感じられました。
更にリピート率の高いゲームを知ることで家族の好みが分かり、私のボードゲーム購入にも活かしています♪みんなが喜ぶボードゲーム時間を作りやすくなるのも嬉しい♡

最近ではボードゲームの購入頻度も少なくなりましたが、それだけ厳選されてきた証拠だと思います。
頭脳戦も楽しめるようになったので、ちょっと難しめの作品もチェックしていきたいな~♪
これからも、家族で過ごす時間にボードゲームを楽しんでいきたいと思いました♡
2025年の記事ですが、家族で遊んでいるボードゲームをまとめています。こちらも参考にしていただけたら嬉しいです♪
ご家庭の好みにピッタリ合う、長く楽しめるボードゲームを見つけるヒントになりますように。
最後までお読みいただきありがとうございました。



















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